【済】【特定】Edge-notched cardを用いた異世界チートもの

原作:オリジナル
エッジノッチカードや、電磁誘導、言語の頻度分析などの数学的、化学的、原理的な知識のみを基とし、異世界での交流を計っていた小説を探しています。
主人公現代日本の女性で、転移憑依により異世界の塔に幽閉され、言語も通じない中、唯一、男性の世話役の異世界人と交流します。
初めは文筆で互いの言語を学び、後にあくまでチートに寄らない、数学や化学の知識のみをもって、異世界の発展に貢献します。
エッジノッチカードと思しき技術による行政の効率化や、スピーカーと無線通信による盗聴などで現地に貢献していたのが記憶に残っています。


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図書庫の城邦と異哲の女史
https://syosetu.org/novel/283298/

こちらでしょうか?


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ありがとうございます、まさしくその作品です。
あぁ、ふぅ。いや、本当にありがとうございます。自分なりに思いつく限りの単語で調べたのですが、まさかこうも早くに『まさしく!』といったお返事が来るとは、感激です。
なるほどエッジノッチカードでは無く、ハンドソートパンチカードと調べていれば見つかったのかも知れません……本当にありがとうございます。


2024年02月27日(火) 04:22 報告 投稿一覧 Good:0