【特定】姉を助けるために悪役令嬢のフリをしていた主人公が舞踏会で断罪されなかった話
原作:オリジナル
なろうの作品名が思い出せません
作品は謂わゆる作品憑依系で、妹である主人公は姉を救うために、断罪されるため悪役令嬢のふりをしていました。
そして舞踏会へと自ら断罪されるために行ったのですが、なんか主人公の思惑とは裏腹に主人公ではなくその両親が断罪されてくようで?それが実は姉たちの計画で?主人公はフリをしていただけってことに気づかれてて?うーんここら辺からあやふやです。
唯一覚えているセリフ(若干違うかもしれないけれど)が、「お姉さまを侮辱するな!」って主人公が涙目で怒る所です。
もし心当たりあったら若干展開に差異があっても教えてもらえたら嬉しいです。
▼コメントを書く