【特定】(特定済)亜人種を食用としていた
原作:オリジナル
随分前の恐らくなろう小説だったと思います。
ファンタジー世界にトリップした男が妖精や人魚などの亜人種達と交流していました。
基本的に人間が存在せず、亜人種も文明を築くだけの知能や力はなく、
化け物だらけの極限環境から脱出も出来ないため、
飢えた男は妖精を唐揚げにしたり人魚で養殖して刺身を作ってたりしていました。
商業化で出版もしていた記憶があります。
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あぺろ
異自然世界の非常食
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懐かしくなって探したけどなろうのほうが見つからなかった