【特定】蝶々が出てくる救済小説を探しています
原作:名探偵コナン
割と最近読んだ名探偵コナンの夢小説を探しています。
確かpixivで読んだと思うのですが、覚えている内容でいくら検索しても見つけられませんでした。
削除されたかどうかもわからないため、何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら教えていただけると幸いです。
以下に覚えている内容を記載いたします。
・オリ主にしか見えない蝶々がでてくる
・蝶は死の危険があるところにいる
・警察学校組が出てきて蝶が見える力で救済する
・オリ主に触れている間は、触れている人も蝶を見ることができる
・景光救済時、蝶に銃を弾くように命令することができ、それにより助かる→この時景光がいる廃ビルに行くのに体力を使い息も絶え絶え?な状態になっているオリ主のことを、蝶に命令すると代償が発生するのではないかと勘違いされていた(実際は体力がないだけだが、恥ずかしくて本当のことを言いにくいみたいな内容でした)
・松田と萩原が何かの爆発に巻き込まれた話もあり、その爆発によって松田の耳が一時的に聞こえなくなっていたが、オリ主不在にも関わらず松田にも蝶が見えたため、倒壊に巻き込まれずに済んだ
オリ主の性別および名前も思い出せないのですが、男主だったような、、、。
また、蝶々は黒死蝶と呼ばれていた気がするのですが、いくら検索しても出てこないため真偽不明です。
あまりにも見つけ出せないため、夢だったのかもと思う時すらありますが、どうかよろしくお願いいたします。
▼コメントを書く