【済】【特定】8年以上前の児童書で、銀髪褐色肌精霊の男と店を経営する話
8年以上前の児童書を探しています
舞台は多分日本で、主人公は男の子。
主人公が祖父からもらった御守りを階段から落としてしまったときに、その御守りが階段でリズムを刻んで、そのリズムで中に眠っていた精霊(銀髪褐色男)が召喚されて、なんやかんやあって店を経営する話だったと思います
冊数が増えるにつれ精霊も増えていってたと思います
なにせ8年以上前に読んだ本ですので細かいところが間違っているかもしれません
よろしくお願い致します
白昂
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