【済】【特定】なろうで昔読んだ異世界系小説

原作:オリジナル
最初のプロローグ部分しか覚えていませんが
異世界ではあるが現地主人公モノで転生モノではなかった(あるいは転生だったとしても神様チート系ではなかった)
プロローグ時点で主人公は10歳に満たない子どもだった(性別は不明)
主人公は両親から厭われていた(少々曖昧)
主人公の村が飢饉か何かでひどく困窮していた
・食料が尽き、村全体で子どもを交換して食べることになった
・ギリギリで気づいた主人公は交換先の大人を刺すか殺すかして逃げだした
・自分の家に帰ると両親が交換先の子どもを食べていた

この後の展開は村から逃げ出したとしか覚えておらず、誰かに捕まったような記憶も保護されたような記憶もあるので何とも言えません。

なんとも喉に小骨が刺さったかのように気になるので心当たりのある方はどうかお願いします。

【除外条件】
・現代
・SF


  (編集:2024/09/15 13:48)  返信:2件 UA:621  報告 投稿一覧  Good:0



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返信

ここではありふれた物語
という作品だと思います。


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返信ありがとうございます。
その作品で間違いありませんでした。

おもいっきり転生モノでしたね、変なノイズ混ぜて申し訳ありませんでした。
少々思っていたのとジャンルが違いましたがせっかくですし続きを読んでいきたいと思います。


2024年09月15日(日) 13:50 (編集:2024年09月15日(日) 13:51) 報告 投稿一覧 Good:0