【不特定】超常が日常となった世界
SCP財団の1998年シリーズみたいな超常存在が日常へと組み込まれている感じの世界観を探してます。
【除外条件】
超常存在はあるが世間一般に隠されている。ローファンタジーのダンジョンものみたいな超常のものが一部の地域に留まってる。ハイファンタジーもの。
すみませんが、特に紹介できる既読作品は無いです。
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林檎飴玉
怪奇ばかりな日常とゲェム記録
超常存在が一般的に周知され、社会もそれら前提で運営されてる世界
SCPみたいに色んな方向性の超常存在が居る辺りも、かなり近いと思われます
くもりくもらせ
怪異が表社会に知られており、それぞれの市町村の役所に人を害する怪異を退治する「怪異課」が存在します
番外
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卍荒罹崇卍のきゅーと&てくにかる配信ちゃんねる!
序盤は世間一般に隠されていますが、だんだん超常が表に出てきて、社会も負けじとそれらを組み込みながら前に進んで行きます
いまさら魔法少女と言われても
https://ncode.syosetu.com/n5242bu/
序盤は世間一般に隠されていますが、じわじわ人々に知られて行き、とある事件を切っ掛けに表社会で完全に認識され日常へと組み込まれることになります
冬だるま
崩壊世界の魔法杖職人
https://ncode.syosetu.com/n8281jr/
現代文明が崩壊して人類が絶滅の数歩手前までおいつめられたポストアポカリプスもの。
第二部では魔法文明として再構築されて日常になってます。