【不特定】人生上映会で曇る話
主人公の人生を映画や日記などで知る、追体験することで隠されていた過去があらわになり、周囲が曇る話を探しています。
長編だとなお嬉しいです。
おすすめがあればご紹介お願いします。
【除外条件】
他人からの又聞きや主人公が自身で話すなど、脚色されていたり大事なことを隠したままの説明。
ナツキ・スバルの人生上映会
https://www.pixiv.net/novel/series/12608725
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tiamat
呪術産イカれ女が夢の国に地獄を届ける話
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17758456
呪術廻戦の世界出身オリ主(not監督生)が失敗作の魔法薬で過去を映画のように上映される話
NRCの監督生はモブにユニーク魔法をかけられたらしい
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18172913%233
女審神者 兼 監督生の捏造過去話です
野良酒
日記でも問題ないのであれば、「エミカス」と呼ばれている一連の作品群も当てはまりますかね。
作中、主人公の書いた(見せる用の)日記を読んだキャラが曇っています。
俺はみほエリが見たかっただけなのに
原点である作品
【 三次創作 装填騎兵エミカス ダージリン・ファイルズ 】
日記要素がある方の三次創作