【特定】ホグワーツに入学しなかったマグル生まれ
原作:ハリー・ポッター
番外編か過去回想だったかと思います。
・マクゴナガルが学校説明などのために少女と両親を訪ねる
・少女はバレエを習っていて、魔法よりもそちらを優先したいと入学を辞退する
・バレエにはお金がかかるのに、あまり裕福でない両親に全力でサポートされてるから裏切れないといった主旨もあった
・魔法界についての記憶をオブリビエイトされた
多分ですが↑の少女がお話の主人公(オリ主)の母親だったかと思います。
結局少女はバレエで大成することなく(?)、若くして子どもを産んで必死に育てることになった。
結果若くして亡くなって本編軸では故人でした。
マクゴナガルが思い出話をしながら、人生を賭けたバレエを捨ててでも子どもを育てようと決心した、それだけあなたは愛されていたというようなことを話していたかと。
ハーメルンかpixivで読んだことだけは確かです。
大抵5万字〜か8万字〜でフィルター掛けてますのでそれなりの長編だと思います。
お心当たりのある方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。
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