【特定】勇者を陰ながら護衛している小説を探しています。
かつてみた、短編小説を探しています。
小説家になろうだった記憶なのですが…。
内容が、
・勇者の護衛
・勇者は知らない
・先んじて、敵を葬る(確か)
なのですが、
ただし爽快感は全くなかった記憶です。
・世界に認知されない苦しさ
・それでも必要だからというところ
等が含まれていた記憶です。
いつか、
連載版がでたらな…と思っていたのですが、
いつの間にか、
タイトルや作者を忘れていました…。
どなたか捜索にご協力頂きたいです…。
何卒よろしくお願い致します…。
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ぎだそん
永遠のネット素人さん
ありがとう御座います!
方向性はすごく近いんですよね…。
ただ記憶では、
正確にはチームには元から入っていない感じで…
動き方は暗部っぽかったんですよね…。
他にも近しそうな作品があれば、何卒…!