【特定】現代日本で科学者がSF技術の研究を行う小説を探しています

原作:オリジナル
以前に読んだことのあるSF作品を探しています。
掲載サイトは「小説家になろう」だったような気がします。

タイトルについては試験管やフラスコなどついていたような印象がありますが、調べた限りは一致するものはないので、間違えかもしれません。
結構な長編の作品です。
内容についても結構ハードなSFといった印象を持っています。

内容:現代日本で、主人公や周辺の研究者などにより技術開発がなされて宇宙への進出を行います。
宇宙船の技術や研究の結果わかったことなど非常に詳しく科学的な描写がされていました。

主人公は異星人(宇宙人)作成の惑星を探索しているアンドロイドとの接触により、現代科学では理解できないような技術の研究ができるようになったかと思います。
話の途中でその船の燃料は中性子星であり、主人公は研究により個人で科学チートといっていいレベルまで技術を進め、宇宙への進出を行います。

主人公: 男、研究者だったかと思います。冷静沈着。
ヒロイン: 物語の後半で異星人と恋人となるのですが、事故かなにかで失います。
ただ、どういった要因でだったか忘れましたが、その恋人の息子が現在の異星人の首長になっており、時間的なタイムパラドックスの話もありました。

【除外条件】
異世界、転生要素はなし、チート的な根拠のない技術はなし


  (編集:2025/04/18 14:57)  返信:0件 UA:1266  報告 投稿一覧  Good:0




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