【特定】pixivの夢術廻戦を探してます
原作:呪術廻戦
女主人公で、神々の愛し子です。
家が神社の神職をしており色々な神に愛されています。高専に初めて向かう時に車の中で父親?に今日は誰がそばにいるのと聞かれた時、アマテラスさまと答えています。
呪霊を払う試験の時に初めてさしすに自分は呪霊以外に神が見れることを暴露して倒します。
その後、場を清めるために舞を踊る時、今日は大盤振る舞いだと宣言してその時少しだけつまみ食いと言って舞の中にその仕草を入れて舞を舞います。宣言をした際歌姫が大盤振る舞い!やった!みたいな感じで大喜びします。その後神社に戻ってきて神職関係者に今日は大盤振る舞いだから準備してと言って準備をしてもらい、宴の準備をしてもらいます。準備が終わり襖をあれる前に主人公に開けてもいいか両親が確認したあと開けると風が舞い上がり部屋の中にあった座布団などが舞い上がり、さしす組や七海灰原 は何が何だか分からないのですが主人公の目には待ちけれない神々がはしゃいでる姿が見えています。
アマテラス様に抑えててよっ!と少し怒るのですが何処吹く風。とりあえずそのまま庭にでて始まりの舞を踊って樽?をかち割って宴のスタート。舞を舞ってご飯を食べてまた舞をまってという感じに宴が進み、中盤頃にアマテラス様に呼ばれて羽衣を渡され舞った時、雰囲気が違くて両親が悲痛な声をあげます。そこで皆今回の舞がさっきまでと違うことに気づくのですかどうすることも出来ない中五条が神酒に漬かっていたイチゴ?を舞の前に何となく食べていて、三味線か何かの楽器をかりて踊ってる主人公に、こっち向けこっち向けって音楽勝負をして振り向かせます。
アマテラス様達もこの時はたわむれだったので途中で何とかすると終わったあと言って笑っていました。
その後なんやかんやあってみんなで泊まっていって次の朝主人公専用の清めのお風呂?に入ってる時五条も近くに来るのですがのこの先は愛し子しか入れないとかなんとかで入れなかったのですがそれは知ってると言って無理に入ろうとはしなくでたた何となく来ただけと言って戻っていきます。
前日の宴の際に両親に主人公は元星漿体だったのではないかと聞いて神々の愛し子に選ばれたから外されたみたいな会話をしています。
多分pixivだったと思うのですが題名が思い出せずでももう一度読みたくて探してます。