【済】【特定】ずっと前に、なろうで読んだ異世界国家による召喚モノ
原作:オリジナル
覚えてる内容を列挙しますが記憶違いがあるかもしれません
・とある学校の生徒が大量に召喚される。(一学年まるごとだったような)
・主人公は成人男性だが教師ではない
・異世界側は召喚した者の監視のため若い娘を専属メイドとしてつけていた
・メインヒロインは主人公の専属メイド
・彼女は元々貴族かそれに準ずる家柄だったが今は没落、国の命令で嫌々この任務に就いていた
・主人公は彼女に取引を持ちかけて味方に引き込んでいた(取引内容は覚えていません)
・中盤で彼女の妹も主人公のメイドに加わっていた
・専属メイドたちが集まって自分の担当を話題にしているシーンがあり
みんな「早かった」とか「下手だった」とか言っていたが
ヒロインの主人公に対する感想は「凄かった」だった
・主人公は異世界側の上層部との対面の際、日本の政治体制が天皇を頂点とした絶対君主制で
自分もその親族だと誤解させていた(嘘はつかず誤解するような言い回しをしていた)
・異世界側は主人公の話を真に受けて、貴族の一員を召喚してしまったと戦々恐々としていた
読んだのは8~10年くらい前でした
心当たりのある方よろしくお願いします
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