呪術師で高専組七海・灰原と同期だったはずです。術式は相伝の物で、自身の気に入った芸術と判別できる物全般が対象となるうんたらかんたら〜〜みたいな感じオリ主は文学、兄か父が宝石が対象で悟の六眼を観察したいとかなんとか...灰原が死にそうなところでオリ主が女の嫉妬だか愛憎だかがテーマの小説によって時間稼ぎしたシーンがありました 【除外条件】探そうにもワードが覚え出せないので誰かお願いします
ぺけぺけの人 2025/09/07 04:57 返信:1件 UA:657 報告 投稿一覧 Good:0
其れは幸福の物語https://syosetu.org/novel/289189/
2025年09月07日(日) 06:46 報告 投稿一覧 Good:0