【済】【特定】多分ダンマス物、リアルと異世界を行き来出来る。
原作:オリジナル
覚えてる要素はたくさんあるが肝心のタイトルを忘れてしまったのでお願いします。
・話数が凄くあった。
・書籍版ヒロインっぽいのはウェブ版だと相当凄くあとで登場。
・部下がキノコとか小動物のトカゲとか。
・いろんなところでダンジョン経営してたが高難易度過ぎてギルド的なのから立ち入り禁止。
・冒険者チームだか勇者チームみたいな何かが来た際に一人が崖から落下→細く硬い糸で死ぬ。
・異世界でダンジョン外で活動する時小さな村で染物を教えてた気がする、すごく人気になってた。
・虫の絵とか遺跡?っぽいものの絵を頼まれたりしてた。
・エルフに砂糖うんぬんの製法を教えての制作などを頼んでた気がする。
・エルフが砂糖の消費的なのでどっかの町で果物の砂糖漬けを売ってた。
・ドワーフに冷蔵庫的なのを教えてた気がする。
・どっかの国のお祭り?的なやつでエルフに出店酒場みたいのをやってもらったと思う。人種差別あるクソ国家で木っ端衛兵が物資略奪に近い検問をしようとした際に即座に店を畳んで逃亡というか去る。その後衛兵は楽しみにしてた客にフルボッコにされてた?
・↑の件のあと即座に拘束しようと部隊派遣したが主人公が行った迎撃で全滅してたはず。
・人の部下がダンジョンに来て無様に死んだパーティとか贋金作り出来る男がいたはず?
・優秀なアンデッドを求めてダンジョンに来たネクロマンサーがいた気がする。
・アンデッドを作る際に人のボディに別の頭をつけて作った気がする。それを鉱害の起きてる町に派遣したらあがめられてた?
・ブロッコリー
・リアルの方は小説家か漫画家、担当の編集者が美少年BL推しで作家にそれを作らせようとする屑だった気がする。
・異世界の部下であるトカゲやキノコは普通にリアルにも来れてた気がする。
・リアルの飯は異世界にとって栄養が凄く高いらしい?
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