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kkk
天使なデンジ
作者から「デンジはマキマに好かれるような事は何もしていない」と言われた原作ですが、一途なデンジが積極的にマキマさんへアプローチをかける作品です
ヴィラン名 『チェンソーマン』
ヒロアカとのクロス作品
後半にですがマキマさんとの交流があり、支配の力でデンジの素性を探ろうとした際本音をぶちまけられて意識し始めてしまう展開があります
それぞれのキャラが原作に近い「個性」もっているといった感じで、マキマさんも支配の悪魔ではなく「支配の個性」を持つ人間です
チェンソーマン マキマルート
本編二部から逆行したデンジが、なんとかマキマさんに振り向いてもらおうと積極的にマキマさんの犬になろうとする話です
独自解釈とオリ展開、2023年でエタっています
もしもあの日、デンジと出会ったのがマキマだったら
除外のマキマさんが主人公に触れてしまうかもしれませんが、一応紹介を
幼いデンジと出会ったのがポチタではなく、チェンソーマンに敗戦した直後のマキマさんだったらという話
良質なオネショタでしたが最新話での無理矢理切り上げたような唐突なバットエンド、別ルートを示唆した終わりでしたがそのままエタっているので諸手を挙げてのおすすめは出来かねるのですが、1話から4話までは個人的にかなり良いと思っているので
ヤンデレの悪魔に人生狂わされる
オリキャラの契約している悪魔のせいで、マキマさんだけでなくクァンシ、コベニ等いろんな女性キャラに湿度の高い矢印を向けられるお話
デンジもTSしてデン子になっているのでもしお嫌いでしたら注意を
悪魔と契約しただけなのに(仮)〜とある転移者の公安生活〜
原作前の世界へ現実世界から転移、その際のごたごたで根源的恐怖の悪魔「水の悪魔」と契約してしまった主人公がまだ教育途中の幼いマキマとバディを組む事になり、原作の様な悪魔にならぬよう情緒を育てようと悪戦苦闘するお話
kkk
続きです
進め歩兵よ!大砲片手に!
二部におけるナユタとデンジの様な関係ですが、一応紹介
現実の第二次世界大戦中に地獄に落ちた主人公が、チェンソーマンに「第二次世界大戦の悪魔」を食われて大幅に弱体化した「大砲の悪魔」と契約し地獄で暴れ回っていたが、武器としては最強の「銃の悪魔」に敗北、その際「一緒に最強になりたい」と託され「大砲の武器人間」として復活、クァンシと岸辺がバディを組んでいた時代の日本に地獄から舞い戻るといったお話
話が進んでいくと幼い支配の悪魔と対面、公安の育て方に不満を持った主人公が彼女を引き取り育てる事になります
日輪円舞
鬼滅の縁壱スペックのオリ主が幼い頃にマキマさんに拾われて飼われる事に
初めは利用するつもりのマキマさんでしたが、だんだんと情が湧き、愛着が湧き、逆源氏物語に
主人公が成長し、自分を愛してくれる存在がいるので悪辣さは控えめに