【済】【特定】捜索求む!無能力者と蔑まれた少年が己を信じ悪に立ち向かう話
"なろう"の作品だったと記憶しています。序盤は全ての子供がある年になると教会でスキルを鑑定し、そこで主人公はスキルなし、無能力者と鑑定されました。また無能力者への差別が強い世界で、スキル鑑定前に優しかった村の人達や幼馴染の女の子も鑑定後は主人公を軽蔑、蔑むようになりました。確か主人公には本当のスキルがあり、それを教会が隠すために無能力者として隠蔽していたはず。また教会が無能力者にたいして民衆が虐げるよう神の力?を使って洗脳していたはず?(この辺りは曖昧)あと特徴的だったのは主人公の能力が本から武器を出す能力でした。この力を使い自分と同じように本当はスキルがあるのに教会によって無能力者と蔑まれた人達を救い、仲間とし教会に立ち向かっていく!みたいな話しでした。なろうの検索タグにそれっぽいワードを入れて探していますが見つかりません、捜索よろしくお願いします!
晩餐カッセル
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探しても見つからなかったんですけど、強奪スキル持ちの勇者がいて勇者パーティーに加わった幼馴染がスキルを奪われて追放されてたりしますか?
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聞き覚えがあります!恐らくその作品です!確か物語の中盤で駐輪さんが書いて下さった展開がありました
タイトルを教えて頂けないでしょうか
2026年03月18日(水) 12:13 報告 投稿一覧 Good:0
すみません、自分もタイトルが出てこなくて…
主人公のスキルが四文字熟語ぽかった様なとかうろ覚えで探してたんですけど見つからなかったんです…
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これです!ぽっぽきんぐさん見つけて頂きありがとうございます。駐輪さんも一緒に探して下さりありがとうございました!
2026年03月18日(水) 18:50 報告 投稿一覧 Good:0