【済】【特定】予知能力で日本の組織に売り込む話
原作:オリジナル
たぶんカクヨムで読んだ作品だと思います。
・現代っぽい世界が舞台
・実は異能者は表沙汰になっていないだけでたくさんいる世界観
・異能者を管理する秘密機関が政府に存在する
・主人公は魔法を教えてくれる魔導書を手に入れ、異能(魔法)に目覚める
・師匠枠の魔導書の声は主人公にしか聞こえない
・主人公は予知能力の適正が高い
・予知能力の修行を兼ねて、SNSで毎日予知を公開しバズる
・政府に自分の価値を高く売りつけるために、「理想に燃える好青年」の演技をする
・身体強化の魔法の修行も兼ねて、格闘技も学ぶ
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駐輪
俺が買った『猿でも分かる魔法の使い方』が本物の魔導書だったので、とりあえず確率操作で無双します - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/822139836516520477
これかな?