【済】【特定】勇者パーティのカウンセラー

原作:オリジナル
主人公異世界転移した女性の心理カウンセラーで、転移先の王都?で色んな人の相談役?みたいなことをしていました。
勇者パーティや賢者の相談にのったり、悩みを聞いてたりしていました。
主人公の口調は穏やかで諭すような感じだった気がします(病院の先生みないに)。たまに専門用語ぽいこととかも言ってた気がします。ダブルロールに陥らないために、勇者パーティや賢者とプライベートで関わることは避けていたという描写があった気がします。
作品の雰囲気としては鬱とか精神病とかを扱うため、暗めでした。


覚えているストーリのうちの一つは、女賢者不老不死エルフだったはず)の話で、最強の戦力として扱われてるし抑止力として機能してるけど,実は100年ぐらい前の戦いでPTSD(血を見るとパニックになる感じ?)になって、戦えない状態になっていた。王都を四天王の魔物に襲われた際、ピンチに陥るが、主人公のカウンセリングもあってトラウマを克服し、何とか撃退する。こんな感じの話があったばすです。

ストーリとしての完成度、表現力、どれをとっても商業誌レベルと感じ るほど全体としての完成度は高いように感じました。

2.3年ほど前に読み感動した作品だったのですが、見つけられなかっため、ここで相談させていただきます。


  (編集:2026/04/26 08:01)  返信:2件 UA:475  報告 投稿一覧  Good:0



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星霜の心理士
マンガワンで漫画化。現在更新停止中。経緯についてはウィキなりで。


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原作者の方の前作のファンだったので、驚きとか、面白さへの納得とか、またなのかという思いとか、悲しさとか、ちょっと複雑な感じがしますね...

ともあれ教えてくださりありがとうございました。
作品の出来は間違いなく良いものだと信じてるので、とりあえず読める範囲だけでもマンガ版を読んでみようと思います。


2026年04月26日(日) 08:15 (編集:2026年04月26日(日) 08:25) 報告 投稿一覧 Good:2