【不特定】求:自覚がある主人公
最近気に入った小説に自分の価値を低く考えていたり、他人との価値観のズレを理解していない主人公が多くて食傷気味です。
主人公が非常識だったり狂人だったり他人とズレていながら、周囲から自分がどう見られているかを正確に理解しているか、少なくとも理解できていないということを把握している作品を教えてください!
自己肯定感が高いとなおいいです!
【除外条件】
・愛されている自覚がない自己犠牲
・またオレ何かやっちゃいました?
・相手の恋愛感情に一切気づかない鈍感
など
モモナリですから、ノーてんきにいきましょう。
頭脳と異能に筋肉で勝利するデスゲーム
自宅に届いた『惑星開発キット』で、社畜SEは異世界工場の管理者になる ~運用保守はもう終わり。現代の物資と無限の資源で、銀河規模の自動化帝国を築き上げます~
※↑みたいな感じの、物語の中で徐々に理解していくようなものでも可です。