【特定】少女がバリアの張られた島の中から世界を見続ける話し
原作:オリジナル
・少女(アンドロイドだったかも)が島の中から小型の宝石を模した虫ロボットを使って世界を見続ける話しだった気がする
・少女は科学を極限まで発展させた人類が最後に作った存在(赤子がテレポートすることができることが当たり前になるほど発展しているとされていた気がする)
少女はバリアの張られた島の中にいて、ある日世界を見ようと考える
少女は世界の人類が何をしようと介入せず見続ける。
・初めは、人類側が少女を神として見て、いけにえを差し出し、国の行く末を勝手に占って去っていく
・時代が進み、人類側は少女を魔王だとして見て、勇者パーティが少女のいる島に向かう。決死の攻撃をする勇者だが島にはバリアが張られており、勇者の攻撃ははじかれ仲間もろとも海の魚(魔物かも?)の餌になる
・次に、人類側のある人が人体に使われていない臓器を発見し、それを切ることで魔物に狙われなくなる?(ここは曖昧)ことを発見し、それにより魔物は世界から根絶される。
・最後に人類は魔法を極限まで発展させ、同じように少女を作って去っていく
その後、科学の少女と魔法の少女が合流し、二人で世界を見続けていく最後だったはずです。
人類が魔法を使えるのは、前の人類(科学を極限まで発展させた方)が残したナノマシンの影響だと説明していた気がする。
tamahonoka 返信:2件 UA:633 報告 投稿一覧 Good:0
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tamahonoka
リペアベアー様、月ノ龍様、ありがとうございます!
なろうの方でしたか、完全にハーメルンの作品だと思い込んでいました。
好きな作品だったので見つかってよかったです、改めましてありがとうございます!