【特定】現代ファンタジー異能バトルもの
原作:オリジナル
正義の組織と悪の組織が対立している世界。
ゲームor漫画orラノベ世界転生ものだったかも?
主人公は男で武器は鎌。鎌に触れたあらゆるものを断ち切る、もしくは消滅させる能力だったような⋯⋯
孤児院によく通って、孤児たちを世話しているお兄さん。
悪の組織の幹部。だが首領に孤児たちを人質に取られて、嫌々やっている感じ。
孤児を世話しているところを悪の幹部仲間に見られて、「テロリストである自分の良心を抉ってきますね」みたいな事を言われる。
物語の最初で、正義側のヒロインと居酒屋で意気投合し、勢いでワンナイトしてしまい、しばらく両者ともに気まずくなってしまう。
1年前くらいにみた小説ですけど、まったく見つかりません。
投稿サイトも忘れてしまいました。
よろしくお願いします。
【除外条件】
なし
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