【特定】転生者多数で色々な能力
転生者多数で、後半の敵転生者(のちに味方?)が『筆で物に何かを書くと擬人化させられる』能力をもっています。
典型的なキモオタみたいな感じで、忍者みたいな転生者とコンビ(仲は悪い)を組んで主人公を倒そうとします。
そのキャラのラストシーンが、大量の敵に追われながらも擬人化させまくって、その『肉壁』でどうにか逃げようとして、死ぬ....みたいな感じだったと思います。
記憶として曖昧ですが、『大量のクローン邪龍』『リゼヴィムが主犯』という展開もあったような。
原作は『ハイスクールD×D』だと思うんですが、クロスオーバーもあったかな...?
【除外条件】
転生者が複数出ていない作品
何年か前に読んだことは覚えているのですが、今になってその衝撃が蘇り、見たくなって投稿しています。
記憶違いもあるかもしれないので、『もしかしたら』と思ったらぜひ...