【済】【特定】なろうで風刺画を見て「農民がいない」と呟いたら国王の目には農民が映らないという意味をみぬいたと勘違い
タイトルのとおり、「農民がいない」と呟いたらいいように解釈されたシーンのあるなろう小説を探しています。実は風刺画で、国王の目には農民が映らないという意味をみぬいたと勘違いされます。
その風刺画はすごい有名な人の書いた絵で、作者が近くにいて主人公すげえ、ってゆうシーンもあった記憶があります。
勘違い系の学園物だったような気がしますが、中身はぜんぜん覚えていません。
なんとなくそのシーンだけずっと覚えてて、懐かしくなったので気になりました。知っている人がいましたらタイトルを教えてください。
すごく気になるのでよろしくおねがいします。
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日の出ずる国の民
「無欲の聖女は金にときめく」ではないでしょうか?
結構面白い作品ですよね
https://ncode.syosetu.com/n3386db/
後、
夜伽の国の月光姫
https://ncode.syosetu.com/n4138ck/
という作品も作風が似ているのでチェックしてみて下さい