【済】【特定】なろうで風刺画を見て「農民がいない」と呟いたら国王の目には農民が映らないという意味をみぬいたと勘違い

タイトルのとおり、「農民がいない」と呟いたらいいように解釈されたシーンのあるなろう小説を探しています。実は風刺画で、国王の目には農民が映らないという意味をみぬいたと勘違いされます。
その風刺画はすごい有名な人の書いた絵で、作者が近くにいて主人公すげえ、ってゆうシーンもあった記憶があります。
勘違い系学園物だったような気がしますが、中身はぜんぜん覚えていません。
なんとなくそのシーンだけずっと覚えてて、懐かしくなったので気になりました。知っている人がいましたらタイトルを教えてください。


すごく気になるのでよろしくおねがいします。


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「無欲の聖女は金にときめく」ではないでしょうか?
結構面白い作品ですよね

https://ncode.syosetu.com/n3386db/

後、
夜伽の国の月光姫
https://ncode.syosetu.com/n4138ck/
という作品も作風が似ているのでチェックしてみて下さい


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あーっ、そうですそうです!
その作品でした!
微妙にしか覚えてなくて、悪役令嬢ものか…いやでもなぁ…ってやきもきしてたから助かりました!
面白いですよね、久しぶりに読んでみます。
夜伽の国の~の方も読み覚えがちらっとあります。
ペロッこれは青酸カリっみたいなシーンがあった記憶が……笑
そっちも久しぶりに読んでみます!ありがとうございました!


2020年03月04日(水) 18:45 報告 投稿一覧 Good:0