タイトルとある科学の瞬間移動小説ID11205
原作とある科学の超電磁砲作者鏡秋雪
あらすじ乱闘事件鎮圧に赴いた白井黒子の前に突然現れた終始(ついのはじめ)という男にも女にも見える人物。
終始は黒子の目の前で乱闘事件の犯人を消し去って言った。
「黒子さん。ボクと来てくれるよね? んー。明日の深夜12時まで待ってあげるからさ。いろいろ身辺整理をしといてよ」

とある科学の超電磁砲Sの3日前の出来事を描くショートストーリーです。
タグ主役:白井黒子 とある魔術の禁書目録
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写
掲載開始2013年05月28日(火) 16:23話数連載(連載中) 2話UA5,167
最新投稿2013年06月08日(土) 14:09しおり1件お気に入り16件
開示設定通常投稿合計文字数19,423文字感想4件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数9,712文字総合評価16pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆0.00:-.--  投票者数:2人 (平均評価☆-.-- 加重平均☆-.--)
評価
☆10:
 
☆9:1
 
 
☆8:
 
☆7:
 
☆6:
 
☆5:1
 
 
☆4:
 
☆3:
 
☆2:
 
☆1:
 
☆0: