| タイトル | 人理修復に失敗した未来の話 | 小説ID | 115997 |
| 原作 | Fate/ | 作者 | HYUGA |
| あらすじ | 本作品は「第六章」以降の時間軸を想定しています。 突如、発見された新たな特異点。 時代も場所も特定不可能なその特異点を、カルデアは「特異点X」と呼称。人類最後のマスターによるレイシフトが行われることとなった。 あまりに極小な特異点。範囲はあの新宿よりも狭く、不明な点は多々あれど、誰もがいつもの微小な特異点だと信じて疑わなかった。 そこに、もう一つの結末が待っていることを知らずに。 「アンサモンプログラム、スタート。霊子変換を開始します。」 そして人類最後のマスターは いかなる者も寄せ付けないかのように、吹雪く雪花に囲まれた―――。 ※これは、 Fate/Grand Orderの二次創作になっております。 n番煎じかもしれませんがよろしくお願いします。 注意点!まず、作者がFateシリーズの知識に関してフワフワしている点が多々あります。なので、もし古参の方などがいらっしゃたら「まぁ、新規だし(笑)」と軽く流してくれるとありがたいです。 次に、この作品を書くにあたって、神座万象シリーズを参考にさせていただきました。なので、途中に多様な表現やセリフもあります。そこも、流してください。お願いします。 最後に、この作品のイメージソングです。 アニメ「ソウルイーター」ED4 【STRENGTH. 】 よかったら聞いてください。 ※pixivさんにも投稿させてもらってます。 | ||
| タグ | Fate/Grand Order 藤丸立香 クー・フーリン(Fate) 清姫(Fate) オリジナル特異点 | ||
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| 掲載開始 | 2017年03月19日(日) 20:29 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 7,139 |
| 最新投稿 | 2017年03月19日(日) 20:58 | しおり | 6件 | お気に入り | 27件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 10,261文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,565文字 | 総合評価 | 27pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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