| タイトル | 忘れ去られた空き地で | 小説ID | 120116 |
| 原作 | CLANNAD | 作者 | する蔵 |
| あらすじ | 『CLANNAD』渚ルートにて、創立者祭の翌日以降、一度は体調を崩した渚が体調を持ち直したという設定でのエピソード。 ある日朋也と渚は、まるで異界に続くかのような異様で冷たい雰囲気の路地を発見する。しかし二人は、その路地に恐怖を抱きながらも惹かれるものを感じ、路地に入る。 辿り着いた先にあったのは、人々から忘れ去られたものが集まる空き地だった。 どう考えてもまともな場所ではなかったが、朋也はそんな寂しい場所に不思議と安らぎを感じていた。 そのような場所で朋也と渚は、だんご大家族のぬいぐるみを見つけるのだが―― 『CLANNAD』から受け取ったものを消化して自分のものとすることを意図して書いた作品です(もちろん全てとはいきませんが)。 自分自身のために書いた作品ですが、この作品を読んだ方の心に何かを残すことができれば幸いです。 | ||
| タグ | 二次創作 CLANNAD シリアス | ||
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| 掲載開始 | 2017年04月28日(金) 23:07 | 話数 | 連載(完結) 6話 | UA | 1,170 |
| 最新投稿 | 2017年04月28日(金) 23:17 | しおり | 1件 | お気に入り | 2件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 32,189文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,365文字 | 総合評価 | 2pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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