| タイトル | 原子力航空母艦しなのの物語 | 小説ID | 129750 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | 古代鉄郎 |
| あらすじ | 西暦201X年人類は滅亡の危機にたたされている。 15年前人類はその歴史上始めて人類以外の知的生命体と接触、友好関係を築こうとした人類に対し彼女らは一方的に全世界に戦線布告、一番最初に朝鮮半島が焦土に還った。第二次日本海海戦では艦隊による直接攻撃は避けられたが、それから約3年全世界は疲弊し各国陸・海・空軍も今や壊滅寸前、全世界の制海権は彼女らに占有され辛うじて制空権を守っている状態だ。そして攻撃をしている敵を人々はこう読んだ。 【深海凄艦】と。 しかし比較的被害が少なかった日本ではある計画が秘密裏に進められていた。 | ||
| タグ | 艦これ 自衛艦これ 護衛艦 ジパング 沈黙の艦隊 空母いぶき 蒼き鋼のアルペジオ | ||
| 必須タグ | R-15 転生 | ||
| 掲載開始 | 2017年08月01日(火) 18:18 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 2,336 |
| 最新投稿 | 2017年08月01日(火) 18:18 | しおり | 5件 | お気に入り | 11件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 1,240文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 1,240文字 | 総合評価 | 11pt |
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