タイトル地球防衛軍 -地球は俺たちが守る-小説ID149291
原作地球防衛軍5作者天啓の一撃
あらすじどうも天啓の一撃です。
今EDF5にはまって、地球を守ることに明け暮れている今日この頃です。
それでssも好きなので、EDFのss見ようと思ったら少なかったので、これは作るしかないと思った次第です。

文才無さすぎぃですが、温かい目で見てください。
タグは一応です。原作が17歳以上だからね、仕方ないね。
あ、あらすじ書いとかないと…

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はじまりは2022年の日本。
関東のはずれ、都市部から少しだけ離れ、山を越えた荒野に
"全地球防衛機構軍"EDFの基地が築かれていた。

地上施設だけを見れテバ小規模どころか基地にすら見えなかったが、
地下には広大な格納庫が作られている。
その中には、平和な日本には似つかわしくないとさえ思えるほどの、
大量の武器弾薬、そして最新鋭の兵器が運び込まれていた。
先日もコンバットフレームと呼ばれる戦闘用歩行ビークルが数十台も空輸されたばかりだ。
しかし基地は、武器の過剰な所持に対する周辺市民の反発による抗議運動という問題を抱えていた。
そのため、広報部は、見学者の受け入れなどのイベントを毎月のように主催し、市民との交流に力を注ぎ始めた。
現在、基地はに求められていたことは軍事力の強化よりも市民の理解なのであった。
しかし、その平和な日常が大きく変わろうとしていた。
タグ地球防衛軍5 主人公はエアレイダー
必須タグR-15 オリ主
掲載開始2018年02月25日(日) 17:00話数連載(連載中) 3話UA1,884
最新投稿2018年03月14日(水) 07:00しおり3件お気に入り10件
開示設定通常投稿合計文字数6,562文字感想1件
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