| タイトル | 陰を照らした時に出来る陰 | 小説ID | 16696 |
| 原作 | めだかボックス | 作者 | 俺の眼鏡 |
| あらすじ | 今日も昨日も明日も変わらずつまらない もう、つまらないつまらないつまらないつまらないつまらないつまらない。 携帯片手に道を歩き現実につばを吐きかける少年 些細無影照(ささいなかげてる) 現実に不満が溜まりにたまった彼はとりあえず、死んでみた。 そこに現れた神様。 影照が死んだのは自分のせいだといって、彼を転生させるという。 選ばれた転生先は「めだかボックス」 数字大好きゴスロリ怪力妹と全知全能な弟がいるなか、あまりに取り柄のない兄の影照が頑張るお話。 影の薄い元生徒会長や、裏の人間のナンバー2など 表舞台に乗り損ねた人間達と一緒に 「主人公は俺たちだ!!」と、世界に喧嘩を売る日々が始まる。 「なぁ、影兄」 「ん、せっかくいい感じにあらすじが始まってるのに、どうした冥利」 「俺の紹介文は良いんだが、姉ちゃんの紹介文はちょっと悪意があるぜ」 「大丈夫だよ。冥加だってそれを承知であんな恥ずかしい恰好してるんだろ。あれを正気でやってるんならお兄ちゃんは妹の将来が心配でならないぞ」 「だそうだ、どう思う姉ちゃん?」 「っ!!!」 「7641764347371967(とりあえず、謝って・・・影兄)」 「いや、でもな、冥加」 「76434(謝って)」 「すみません」 ブンッ!!---グシャアァッ!!! 頑張る、お話である。 ※ここをこうした方が良いと言ったコメントも宜しくお願いします<(_ _)> | ||
| タグ | めだかボックス 雲仙家 空洞 破魔矢 いたみ・・・etc 破魔矢超絶イケメン ラブコメ要素もあり | ||
| 必須タグ | オリ主 神様転生 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2013年10月19日(土) 15:07 | 話数 | 連載(連載中) 65話 | UA | 227,464 |
| 最新投稿 | 2019年01月07日(月) 12:00 | しおり | 408件 | お気に入り | 1,552件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 247,850文字 | 感想 | 99件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,813文字 | 総合評価 | 2,166pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.40:
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