タイトルダーリン・イン・ザ・フランキス:Parallel小説ID167229
原作ダーリン・イン・ザ・フランキス作者祈Sui
あらすじ全部を再構築したAnother、外伝であるApocryphaに途中から改変する新機軸parallelが加わりましたよっていう。
19話までは原作を利用して20話から分岐させます。
なので

第1話(Parallel20話)
第2話(Parallel21話)
第3話(Parallel22話)
第4話(Parallel23話)
最終話(Parallel24話)

という全5話構成です。

まぁ、内容は変更したりしなかったり、繋ぎ合わせてifる。いつものパターンなんですけど・・・。
口調とか一人称とか、呼び方とか、いろいろ粗が有るかもしれませんがそれも気にしない方向で
pixivとのマルチ投稿です。

《もしかしたら書き忘れている本編と変更しなかった点と変更した点》

●ほとんど変更しない点
・ヒロとゼロツーを除いた仲間たちのその後。

●けっこう変更する点
・フリングホル二は建造ではなく、改修にする。(スターエンティティ/アパスと同じで元々叫竜たちのものだったという事)
・ナナとハチは不老不死という設定の排除
・ナインズがメンテナンスを受けないと衰弱していくという設定の排除。
・操作にはピスティルの意思が影響を与えるようにする。(っていうか本編でもしてたし、男子が操縦してるとか言ってたけど、ゼロツーとかイチゴとか結構動かしてたし)
・少し謎なのが、トリノスは何処にあるのかという点
(最終作戦で、グランクレバス防衛のためにトリノスから出撃する訳ですが、ということはトリノスはグランクレバス付近にある筈なのですね。
ところが、グランクレバスはそもそも叫竜の重要施設だったわけで、そんなところにあったのかな?と
ナナもトリノスに収容されたり、名称がコドモ収容施設だったりするので、コドモの再教育施設なのかと思っていましたが
全部隊が集められていて、そこから出撃しているとなると、移動型の要塞施設。都市機能を持たないプランテーションのひとつかなにかなのかもしれないですね
18話の時点で湖に浮かぶ様に存在するトリノスから伸びる橋が一本だったのが、20話で4本に増えているので
グランクレバスを奪取後、トリノスをあの場所に移動させ、橋を展開したと考えることにした)
・真アパスは、アパスの形態変化で生身(ゼロツー)化しないことにする。
・ミツルとココロの記憶は、ほとんど取り戻せた感じにする。
タグダーリン・イン・ザ・フランキス if パラレル
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2018年08月26日(日) 17:13話数連載(完結) 5話UA3,425
最新投稿2018年08月30日(木) 17:49しおり6件お気に入り21件
開示設定通常投稿合計文字数67,977文字感想2件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数13,595文字総合評価21pt
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