| タイトル | 犬兄弟の適当な長男 | 小説ID | 186978 |
| 原作 | 犬夜叉 | 作者 | 丸猫 |
| あらすじ | その男は、誰よりも父に似ていた。その容姿も、力も、誰よりも血を色濃く受け継いでいた。けれども、いささか、適当過ぎる性格であり、そうして人にも妖怪にも気安いありかたであった。 けれど、彼はどこまでも人でなしであった。 犬夜叉みたいに半妖だからこその人と妖怪との付き合いかたも、殺生丸のような分かりやすい残酷さもいいんですが。 どんなに人の姿をしていても、どんな優しく振る舞っても、所詮は妖怪みたいなお兄ちゃんをちょっと考えた結果です。 | ||
| タグ | 犬夜叉と殺生丸の兄 | ||
| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2019年03月28日(木) 22:32 | 話数 | 短編 19話 | UA | 359,808 |
| 最新投稿 | 2026年07月18日(土) 03:59 | しおり | 1,673件 | お気に入り | 4,930件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 177,857文字 | 感想 | 165件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 9,361文字 | 総合評価 | 7,956pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.29:
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