タイトル黒神の聖女〜言葉の紡げない世界で〜小説ID219482
原作ファンタジー / ノンジャンル作者きつね雨
あらすじ◉◉2020/6/14に本編・後日談・特別編を含み完結です。10/17番外編投稿。2021/3/20、8/28に特別編追加投稿。沢山の皆様に読んで頂き、感謝で一杯です。◉◉青年はヤトと名乗る男に捕まった。 彼は憎悪や悲哀、痛みを司る異世界の黒神ヤト。 無理矢理に加護という名の刻印を体に刻まれた青年は、ヤトの居た異世界に飛ばされてしまう。 眼が覚めると身体は少女に転じて、更に話すことも言葉を理解する事も出来なくなっていた。 会話すら出来ず強大な癒しの力を持った事で、誰一人として信じる事が出来なくなった少女は苦悩する。それでも……何度傷付き倒れても、自らの血肉を捧げて人々と世界を救済していく。 これは、後に黒神の聖女と謳われる一人の少女が歩む物語。 この小説は「小説家になろう」でも投稿しています。
タグ TS 刻印 シリアス 家族愛 自己犠牲 勘違い要素あり 献身 ハッピーエンド 鬱展開あり
必須タグR-15 残酷な描写 性転換
掲載開始2020年04月08日(水) 17:00話数連載(完結) 116話UA189,581
最新投稿2022年04月23日(土) 17:00しおり1,019件お気に入り2,249件
開示設定通常投稿合計文字数590,121文字感想170件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数5,087文字総合評価5,990pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆8.98:8.98  投票者数:235人 (平均評価☆8.58 加重平均☆7.62)
評価
☆10:57
 
 
☆9:129
 
 
☆8:17
 
 
☆7:6
 
 
☆6:10
 
 
☆5:6
 
 
☆4:2
 
 
☆3:1
 
 
☆2:2
 
 
☆1:3
 
 
☆0:2