| タイトル | アクタージュは終わらない【原作の続き】 | 小説ID | 233422 |
| 原作 | アクタージュ | 作者 | 宇津木 恭吾 |
| あらすじ | アクタージュの続きが読みたいので自分で書くことにしました。 本誌の続きとなる大河ドラマ編のscene124から始めます。 羅刹女の舞台を終え、女優としての知名度、完成度を高めた夜凪景。黒山墨字の映画に出演するためにさらなるステップアップを図る。そんな中、来年の大河ドラマで主人公であり実在の大女優『薬師寺真波』の少女時代を夜凪が演じることとなった。同じ役柄の別時代を演じる鳴乃皐月、環連と行った鎌倉での共同生活を終え、撮影現場に入る。薬師寺真波の実娘である薬師寺真美との確執。子役である皐月の進退問題。かつて墨字の映画に出演していた環の挑発的な態度。環から主人公の印象を奪おうとする夜凪の企み…… カメラの回っていないところでも激動の大河ドラマ編が今始まる。 | ||
| タグ | 夜凪景 原作準拠 原作の続き 大河ドラマ編 アクタージュロス | ||
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| 掲載開始 | 2020年08月17日(月) 07:35 | 話数 | 連載(連載中) 21話 | UA | 76,975 |
| 最新投稿 | 2021年01月25日(月) 15:59 | しおり | 294件 | お気に入り | 1,104件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 129,904文字 | 感想 | 81件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 6,186文字 | 総合評価 | 3,008pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆9.29:
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