| タイトル | クワト・イネの夜明け(「日本国召喚」補完ストーリー) | 小説ID | 247201 |
| 原作 | 日本国召喚 | 作者 | 団弾斗 |
| あらすじ | みのろう先生が執筆している日本国召喚では異世界に転移した日本が最初に接触するクワ・トイネから食糧輸入することになりました。接触から輸入の条約を締結するまでは描かれていましたが、実際に文明レベルの違う国から輸入するとナルトさまざまな手続きや輸出インフラの構築などが必要となりますのでその点においてどのように政治的取り決めがあり、実際の作業をどう進めて行ったのか気になって妄想しておりました。その妄想を申しわけなくもダダ漏れさせていただきました。お目汚しでしょうが読み捨ててくだされば幸いです。 | ||
| タグ | 異世界においての内政外政と実務 | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2021年01月08日(金) 21:16 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 2,383 |
| 最新投稿 | 2021年01月08日(金) 21:16 | しおり | 5件 | お気に入り | 9件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 2,159文字 | 感想 | 3件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,159文字 | 総合評価 | 62pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.67:
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