タイトル始まりの日小説ID276507
原作薄桜鬼作者桶乃
あらすじ思いもよらなことから、千鶴は襦袢姿で神社に閉じ込められていた。そんなときに不知火が現われ、二人の譲れない思いから不知火と賭け事をすることになる。そんな中で不知火は千鶴の気持ちと己の気持ちが重なり、気持ちを寄せていく。
タグ薄桜鬼 雪村千鶴 不知火匡 不千 南雲薫 沖田総司
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掲載開始2021年12月23日(木) 23:08話数連載(連載中) 1話UA199
最新投稿2021年12月23日(木) 23:08しおり0件お気に入り1件
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