| タイトル | 大喜君がバドミントンに本気になるのを早くしてみた | 小説ID | 283968 |
| 原作 | アオのハコ | 作者 | もう何も辛くない |
| あらすじ | タイトルの通りです。 原作で大喜君はバドの成績そこそこって言われてるけど、一年で県大会出れるって結構凄くない?インハイ出る人に一ゲーム取るの凄くない? なんて思ってたら、じゃあもっと早く原作での意識で練習してたらどうなってたんだろ。とか思っちゃって、気付いたら書いてました。 完全見切り発車、どうやって締めるかこれっぽっちも考えてません。 ただとりあえず、県大会までは書くつもりです。 あと、私はバドミントンについて詳しくありません。というか、友達と遊びで羽を打ち合う程度しか経験ありません。経験と言っていいのか怪しいくらいです。 なので、バドミントンについて間違った事を書くかもしれません。その時は優しくご指摘お願いします。 | ||
| タグ | 猪股大喜 鹿野千夏 魔改造? | ||
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| 掲載開始 | 2022年03月25日(金) 12:50 | 話数 | 連載(連載中) 30話 | UA | 46,457 |
| 最新投稿 | 2024年10月06日(日) 13:28 | しおり | 188件 | お気に入り | 586件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 178,959文字 | 感想 | 25件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,965文字 | 総合評価 | 1,176pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.69:
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