| タイトル | 陽子、白圭宮を訪れる | 小説ID | 289019 |
| 原作 | 十二国記 | 作者 | 鷲生 |
| あらすじ | 初投稿です。 「白銀後、陽子が白圭宮を訪れたら」という妄想です。本編には延麒の「今度は陽子と景麒もつれて」とのセリフがあるので、陽子単独訪問はないかもしれません。短編が出るまで妄想してます。 2022年5月29日 2019年12月15日にpixivに投稿していたものを移しております。 なお、「十二国記の戴国メンバーの物語を、日本の平安時代でやってみたらどうなるだろう?」と思ってオリジナル小説を書きました。カクヨムで連載中です。是非お読みいただければ幸いです!!! 「錦濤宮物語 女武人ノ宮仕ヘ或ハ近衛大将ノ大詐術」 https://kakuyomu.jp/works/16816927860647624393 | ||
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| 掲載開始 | 2022年05月29日(日) 21:53 | 話数 | 連載(完結) 2話 | UA | 1,752 |
| 最新投稿 | 2022年05月29日(日) 21:58 | しおり | 4件 | お気に入り | 15件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 8,228文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 4,114文字 | 総合評価 | 15pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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