| タイトル | さよならはまだ言えない | 小説ID | 292891 |
| 原作 | ウマ娘プリティーダービー | 作者 | 芦毛スキー |
| あらすじ | ─世界が、お前を待っていた。 1990 ジャパンカップ その日、僕たちはひとつの夢の結実を見た。 どこまでも、どこまでも駆け抜けてゆくその姿は誰よりも傷だらけで。 そうして走り続けた苦難の日々が大きな喝采へと変わった。 栄光は運命に抗う者にこそ輝く。 その馬の名は- ミスターシービー世代に生まれたとある馬の話。 運命に呪われたような彼は、結局のところ俗にいう名馬と戦うことはなかった。 それでも、苦難の道を歩き続けた彼を愛した人間がいたのも、また確かなのだ…。 あんまり競馬に関しての知識がないので整合性は求めないでいただけるとありがたいです…。考えるな感じろみたいな感じで読んで下さい…。 …実在の競走馬と名前が被ったら申し訳ない。ユルシテユルシテ…。 【追記】 掲示板回の主人公の甥っ子に関しての情報を少し付け加えました。 言葉が足りなかったようですみませんでした…。 ひと通り話が終わったので(史実、ウマ娘軸含め)、活動報告にてリクエスト受け付けてます…。どうぞよしなに。 | ||
| タグ | 架空馬 史実改変 | ||
| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 転生 掲示板形式 | ||
| 掲載開始 | 2022年07月18日(月) 20:14 | 話数 | 連載(連載中) 1526話 | UA | 1,016,813 |
| 最新投稿 | 2026年09月15日(火) 03:00 | しおり | 964件 | お気に入り | 1,686件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 1,668,696文字 | 感想 | 1,493件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,094文字 | 総合評価 | 2,715pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.11:
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