| タイトル | 毎日来ていた筈の『あの娘』が突然来なくなったりすると曇りますよね? | 小説ID | 315411 |
| 原作 | ファンタジー / 恋愛 | 作者 | 救いの無い曇らせに価値は無い |
| あらすじ | 主人公が孤独な女の元に突如現れて好感度を稼ぎ、頃合いを見て逃げては、形を変え姿を変え、あの手この手で曇らせていくだけの話。 ただし、救いの無い曇らせに価値はない。 | ||
| タグ | TS 百合 曇らせ | ||
| 必須タグ | R-15 ガールズラブ 転生 性転換 | ||
| 掲載開始 | 2023年05月04日(木) 00:00 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 19,122 |
| 最新投稿 | 2023年05月04日(木) 00:00 | しおり | 175件 | お気に入り | 564件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 4,904文字 | 感想 | 5件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 4,904文字 | 総合評価 | 1,119pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.47:
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