タイトル孤高にして伝説の金髪美少女ヤンキーちゃんに挨拶したらストーキングされた。小説ID316537
原作現代 / 恋愛作者さやん
あらすじ高校生活を風邪で出遅れた僕は、隣の席の子に挨拶をすることで、少しでもクラスに馴染む努力をしようと考えた。
挨拶をした相手が、伝説の美少女ヤンキー“古原久利須”であることを知らずに。
そしたら、なんかストーキングされて仲良くなった。
なんと、伝説の美少女ヤンキーその本当の姿は、人見知りで口下手な普通の少女だったのだ。
……もしかして最近流行りの一対一ラブコメかなにかですか?
タグラブコメ
必須タグ
掲載開始2023年05月18日(木) 12:01話数連載(連載中) 2話UA469
最新投稿2023年05月18日(木) 18:02しおり4件お気に入り5件
開示設定通常投稿合計文字数9,969文字感想0件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数4,985文字総合評価5pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆0.00:-.--  投票者数:0人 (平均評価☆-.-- 加重平均☆-.--)
評価数
☆10:
 
☆9:
 
☆8:
 
☆7:
 
☆6:
 
☆5:
 
☆4:
 
☆3:
 
☆2:
 
☆1:
 
☆0: