| タイトル | 終末街の迷宮 | 小説ID | 326799 |
| 原作 | 現代 / 冒険・バトル | 作者 | 高橋五鹿 |
| あらすじ | 天涯孤独で就職浪人の冴えない主人公は、大地震で何故か気を失ってしまう。 目が覚めたとき、街の住人は全て消えていた。 全ての住民が消えた街で始まる終末サバイバル。 ……の、はずだったが。 主人公はヒーローでもなければ、サバイバルの達人でもない。 社会人経験すらない彼に出来るのは、何処かズレた災害対策のみ。 不気味でありながらも平穏な無人の街。しかしその平穏も長くは続かなかった。 現れる巨大な生物。 この世の人間とは思えないような謎の人物。 SNSで話しかけてくる妙なアカウント。 自らを人型の怪物だと名乗る生存者。 何が真実なのかも分からず、主人公の精神は徐々に蝕まれていく。 歪められた世界の真相を知った主人公は、やがて黒幕との戦いへ。 【挿絵表示】 | ||
| タグ | 男主人公 ポストアポカリプス ダンジョン ファンタジー | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2023年09月28日(木) 03:53 | 話数 | 連載(完結) 100話 | UA | 119,709 |
| 最新投稿 | 2023年12月27日(水) 17:00 | しおり | 798件 | お気に入り | 1,571件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 515,057文字 | 感想 | 88件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,151文字 | 総合評価 | 3,776pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.70:
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