タイトル拷問官が拷問をためらう話小説ID332303
原作ファンタジー / 日常作者奥の手
あらすじ優秀な拷問官が新たに拷問することになったのは、人間の年齢で10歳ほどのエルフの少女。
人族陣営と敵対している魔王軍配下のエルフ族、その一人である目の前のエルフの少女に、拷問官は頭を悩ませた。
この、ひどく怯えた子供に手を下すのか……と。

いつでも痛い目に合わせられる、いつでも酷い目に合わせられる、そしていつでもその幼い命を断つことができる。
そんな立場にある拷問官が選んだ、エルフの少女の未来とは。


○以下、作者の醜い言い訳○
・完全に勢いと興味と癖で書きます。書いています。
・本業がありますのでこちらの作品はマジで不定期更新になります。
・いつ更新されるかもわからない、しかもなんか形容し難い感情をツンツンしてくる作品でもいいよばっちこーいって方はぜひ立ち寄っていってください。
・感想とかくれたら泣いて喜びますよ(図々しい)
タグ拷問 拷問官 エルフ 少女 戦争 虐待 拷問器具 食事 料理 子守り
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写
掲載開始2023年12月11日(月) 00:25話数連載(連載中) 4話UA2,864
最新投稿2023年12月20日(水) 12:10しおり31件お気に入り57件
開示設定通常投稿合計文字数16,290文字感想2件
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