| タイトル | 平行世界な双子の二天龍 | 小説ID | 33631 |
| 原作 | ハイスクールD×D | 作者 | #Ruka# |
| あらすじ | 己の理不尽な理由のみで、 そして、何の因果か平行世界である正史世界の、冥界でのフェニックス家とグレモリー家の婚約パーティーの真っ只中へと世界を渡ってしまうハプニング。 「───部長の○○は、俺のもんだ「ドォォォオオン!!!!ブヘッ!?」 と、破廉恥極まりない青年の叫ぶ様な発言と共に、双子の二天龍は現れる。大事な妹の結婚式にて、"赤い龍"の力が余興として見たいとサーゼクスの発言を聞いた双子の兄は、大事な妹の結婚式を"紅い龍"の力を使う催し物で盛り上げて欲しいと盛大に勘違いにて、先程までグレートレッドと死闘をしていたのも忘れて、妹思いなサーゼクスに心を打たれ、二天龍の"紅"として催し物に参加する事を、勘違いから快く受け入れる。 そして、"銀"の二天龍である最愛の妹を巻き込まない様、たまたま話掛けて来た"正史世界"の二天龍である"赤龍帝"の青年を巻き込み、その上余興として戦う筈の相手である"不死鳥"は力不足だと……何に参加していた"獅子"をも何故か巻き込んで。周りが……いや、魔王ですらこの展開に着いていけない中、"赤龍帝ドライグを宿すグ"青年は突然現れた"紅龍妃アルメリア"を宿す青年と、"赫"の異世界二天龍のタッグを組む事になる。 | ||
| タグ | 双子の二天龍オリ主 家族なオリ二天龍 平行世界概念 双子相思狂愛 所々ギャグ路線 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2014年09月02日(火) 15:18 | 話数 | 連載(連載中) 3話 | UA | 3,295 |
| 最新投稿 | 2014年09月02日(火) 15:34 | しおり | 0件 | お気に入り | 10件 |
| 開示設定 | チラシの裏 | 合計文字数 | 11,439文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,813文字 | 総合評価 | 10pt |
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