| タイトル | ICYTALE | 小説ID | 338044 |
| 原作 | UNDERTALE | 作者 | ∞infinity∞ |
| あらすじ | +-+-+-+-+-+-+-+-+-+ 【凍結と忘却のお話。】 +-+-+-+-+-+-+-+-+-+ 「ん……寒………」 柔らかい真っ白な雪の上で眠っている少女。地上からのゆらゆらとした光に照らされていた少女は、ゆっくりと瞼を開けた。 白雪姫のように透き通った白い肌に、紅を差す頬。ラプンツェルのような艶やかな金髪、そして細い糸目。 そんな少女が今、眠り姫の如く今まで死んだように眠っていたのである。 少女は立ち上がり、ざくっと雪を踏みながら、少し向こうの入り口のような場所まで歩いた。上には雪が積もっている。 持っているのは木の棒と包帯。木の棒に関しては力を加えればすぐ折れそうだ。 敵になりそうな何かはいない。少女は意を決して先に進んだ。 ──────────その数日後、少女が眠っていたフカフカな雪に、真っ黒な「何か」の影が落ちる。 ザザッ、などと不気味な機械音を鳴らす「黒いモノ」だ。それは真っ黒なグリッチそのもの。 「黒いモノ」は雪を飲み込んでいく。それに吸収されれば、二度と元には戻らないだろう。 そしてこの文章も、その「黒い繝「繝弱?阪↓鬟イ縺ソ霎シ縺セ██████████████ 【Not found 404】 【条件を変えてお探しください。】 | ||
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| 掲載開始 | 2024年02月23日(金) 14:52 | 話数 | 連載(連載中) 3話 | UA | 351 |
| 最新投稿 | 2024年05月05日(日) 13:45 | しおり | 0件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 3,696文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,232文字 | 総合評価 | 1pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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