タイトルイベスト後時空でセオドリクの株をなんとか上げられないかとこねくり回した話小説ID339583
原作グランブルーファンタジー作者秋雨涼雷
あらすじ補給のため、とある島に訪れたグランサイファー。
だが、この島ではある言い伝えがあるようで――?


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だいたいタイトルの通り。またの名を、俺の考えたセオサブ救済編。

※グラブル10周年イベントのネタバレなどがあります。ご注意ください。
※10周年イベントのストーリーを読んだ後、衝動で書いた作品です。ご了承ください。
※割とガッツリセオドリクを書いてます。
※筆者にその意図はありませんが、そうみられかねない描写はあるので念の為アンチ・ヘイトタグをつけています。
タグセオドリク サブリナ 独自解釈 オリジナル星晶獣 アンチタグは念の為 一部口調迷子 独自設定
必須タグアンチ・ヘイト
掲載開始2024年03月14日(木) 19:00話数短編 2話UA610
最新投稿2024年03月15日(金) 18:00しおり2件お気に入り5件
開示設定通常投稿合計文字数23,219文字感想0件
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