タイトル光だった彼女のループ譚小説ID348922
原作ファイナルファンタジーⅩⅣ作者千里亭希遊
あらすじ百年前、既に光の氾濫は起きていた。
原因は、彼女が守りたいものを守り切ったせいかもしれなかった。そしてそうなるかもしれなかったことは彼女には薄々分かっていた。
それでも彼女は、守りたいものを守ると決めたのだ。

これはそんな、擦り切れた彼女の独りよがりな世界線。

※ 多分メリバ? 後がないゆえに短絡かもしれない性的な部分がちょこっと。苦手な人はご注意ください。
  光の戦士の名前はキャラクリにおける、ムーンキーパー女性のランダム生成によるものです。
  メインジョブや外見の描写についてはありません。

 最初読み切りのつもりだったので2話目以降は段々膨らんでいった補足みたいな感じです。
 pixivで漆黒の頃に書いていた物です。暁月以降の情報はないまま編集しておりません。
タグループ 第八霊災 古代人 ラハ光♀
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2024年07月13日(土) 18:00話数連載(完結) 11話UA726
最新投稿2024年09月26日(木) 00:46しおり1件お気に入り2件
開示設定通常投稿合計文字数110,698文字感想0件
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