| タイトル | 他の男と仲良くしておいて今更幼馴染の俺に告白してきても遅いんだと言いたかったが手遅れなのは俺だった | 小説ID | 358755 |
| 原作 | 現代 / 恋愛 | 作者 | 古野ジョン |
| あらすじ | 俺は幼馴染である朱里のことが好きだった。 けど最近、なんだか朱里は俺の親友(運動部の超イケメン!)と仲良くしている。 二人はお似合いだし、きっとあのまま付き合うんだろう。 そう思うとやるせなく、なんだか気分も憂鬱になるというものだ。 しかしある日、夢の中に神様が現れた。 そいつが言うには「朱里は一か月後に心臓発作で死んでしまう」らしい。 せめて朱里のために、そう思った俺は神様に身代わりを申し出ることにした。 これで何の悔いもなく――などと考えていた矢先、俺は朱里に呼び出されることになる。 えっ? 「ずっと昔から好きでした」だって……? 小説家になろう・カクヨム・アルファポリスにも掲載しています。 | ||
| タグ | 学園 もう遅い 幼馴染 ライトノベル 高校生 青春 余命 ファンタジー ラブコメ | ||
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| 掲載開始 | 2024年11月08日(金) 19:33 | 話数 | 連載(完結) 55話 | UA | 30,317 |
| 最新投稿 | 2025年03月12日(水) 21:01 | しおり | 75件 | お気に入り | 168件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 135,049文字 | 感想 | 4件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,455文字 | 総合評価 | 296pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.53:
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