タイトルアビドス砂漠の砂糖 -共犯者世界線-小説ID375933
原作ブルーアーカイブ作者共犯者ミヤコの人
あらすじ───アビドスの砂漠はただの砂漠ではない。
その砂は火で一定時間炙るとまるで氷の様な透明の結晶になる。
それは、砂糖の様に甘く芳醇で口にした者に空を舞うような多幸感を与える。
【砂漠の砂糖(サンド・シュガー)】と名付けられたそれは甘味料として
キヴォトス全域に広まり多くの生徒を魅了した────
しかし、その砂糖には恐ろしい欠点があった。
服用を続けるとやがて幻覚や幻聴等があらわれ、一定時間服用しなければ
とたんに怒りっぽくなり攻撃的な性格になってしまう。
そして、高い依存性。 それは、外で言う『麻薬』と呼ぶにふさわしい代物だった。
https://bbs.animanch.com/board/2372276/?res=41 より)

某掲示板ネタ。
Writeningでの執筆が手間になってきたのでこちらで管理していきます。
扱う内容が内容の為、著しく人を選ぶほか、
スレ内の別作者のSSや概念を前提とすることが多くあります。
読まれる場合はその点をご留意の上でお読みになることを強く推奨します。
タグドラッグ 独自解釈
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2025年05月20日(火) 03:20話数連載(連載中) 1話UA486
最新投稿2025年05月20日(火) 03:20しおり0件お気に入り4件
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