タイトル異世界から帰ったら江戸なのである小説ID382799
原作歴史 / 日常作者左高例
あらすじ 異世界で長年過ごしてようやく日本に戻ってきたと思ったら江戸時代だった主人公、見た目は少年中身は老人の九郎。
 蕎麦屋で居候をしながら江戸の日常にギャップを感じつつ飯を食べ美味いと楽しんだり、酒を飲んで遊び歩き妙な友人を作ったり、時には悪党と喧嘩をして岡っ引きから逃げたりと小さくて賑やかな世界、江戸での九郎を取り巻く時代小説風日常コメディ。

※フィクション江戸世界ですので実際の江戸の描写、年代、事件、歴史人物の生没年等に若干違いや拡大解釈があります。

※2014年11月29日、エンターブレインから書籍化。

※2022年8月19日、Kindleにて電子書籍「RE:異世界から帰ったら江戸なのである」発売開始! 現在4巻まで刊行中!

※この小説は「小説家になろう」「ハーメルン」「カクヨム」にマルチ投稿しています。
タグ異世界 江戸時代 歴史 ファンタジー 恋愛 コメディー
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2025年08月01日(金) 15:59話数連載(完結) 247話UA297,531
最新投稿2026年02月07日(土) 19:42しおり1,657件お気に入り2,659件
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